文三劇場企画

文三劇場では、有志の団体による公演が行われます。参加資格に特に制限はなく東大生であればだれでも参加できますが、文科三類の一年生がクラス単位で公演を行うことが多いため、伝統的に「文三劇場」と呼ばれています。授業の合間を縫って練習を重ねてきた、若き東大生たちの東大生たちの演技をぜひご覧ください。

企画名 団体名 公演日時
『邪魔になって』作 演出・小林瑶一朗 文三18組 22日 14:30-15:30

あの人は早くに__をなくしているから。__がついていればね、

性格もまた違ったんだろうけど。邪魔になったんだって

異端白雪・プリンセスマスター(仮) インタークラス 22日 16:30-17:30

インタークラスがお送りする、ドタバタコメディー2本立てをお見逃しなく!

「あの」姫たちの知られざる一面が明らかに…!?

古代ギリシャ喜劇の上演 古代ギリシャ演劇クラブ 23日 12:30-13:30

古代ギリシャ喜劇を原語で上演します。

劇団文ロシ 文系4組 23日 10:30-11:30

文系ロシア語クラス有志による演劇。

シェイクスピアの戯曲・ハムレットを基にした「ハゲレット」を上演。

A WAY TO HOME 12組のイカれる役者 23日 14:30-15:30, 24日 11:30-12:30

2014年度入学文科三類12組の有志から成る、文三劇場企画です。

完全オリジナル脚本による公演をお送りします。

文三イレブン劇場 2011-2013年度入学文科三類11組 24日 13:30-14:30

『夢見る夢よ、永遠に』

交わした言葉と、つないだ手と手、今踏み出す一歩

三世代にわたる文科三類11 組のメンバーで演劇をやります。