【おすすめ・ピックアップ】駒場祭委員会が自信を持っておすすめする企画

毎年駒場祭委員会は、老若男女問わず誰もが楽しめる企画として「おすすめ企画」を、企画内容が斬新な企画として「ピックアップ企画」を選定しています。

 

今年は81企画からの応募がありましたが、「おすすめ企画」「ピックアップ企画」それぞれ10企画が選ばれました!

 

今後はその詳細な情報を掲載いたしますので、ぜひご覧ください!

皆さまがより駒場祭を満喫できる手助けになればと思っています。

【学術企画紹介】東大のアカデミックな側面を存分に味わおう!

駒場祭には、東大のアカデミックな側面を存分に味わうことができる「学術企画」があります。

 

学術企画には、東大の人気教授が講義を行う公開講座や、東大の最先端の研究を垣間見ることのできる研究室の企画学生団体による工夫を凝らした企画があります。

 

かなり専門的な内容を扱う企画から、子供でも楽しく学べる企画まで、様々な企画がそろっています。

 

今後はその詳細な情報を掲載いたします!

【委員会活動紹介】駒場祭を支える駒場祭委員会

駒場祭委員会は、駒場祭を運営している団体です。

およそ150人の東京大学の1、2年生で構成されています。

 

駒場祭の参加団体をサポートするのはもちろん、キャンパスツアーやスタンプラリーなどの委員会企画を行ったり、広報活動をしたり、環境対策への取り組みを実施したりと、幅広く活動しています。

 

今後はこの駒場祭委員会の活動報告を行いますので、ぜひご覧ください!

【委員紹介】委員紹介始めました!

駒場祭の主役は誰でしょうか?
それはもちろん来場者の方々や、様々な企画を出展する大学生です。

 

その一方、皆さまが気持ち良く駒場祭に参加できるように、裏方として駒場祭を支えているのが駒場祭委員会です。

 

普段は陽の目を見ることのない駒場祭委員の素顔を少しでもいろんな人に知ってほしい…

 

ということで、委員紹介の連載を行います!
普段の委員会活動から知られざる素顔まで、いろいろなことを委員に聞いていく予定です。

 

個性的な委員ばかりですので、ぜひご期待ください!

【駒場祭の歴史】67年間の旅がスタートします!

今年で67回目を迎える駒場祭。

 

その始まりは1950年までさかのぼります。近年では来場者数が10万人以上となる駒場祭ですが、1950年当時はどのような学園祭だったのでしょうか?

 

そこで今年の駒場祭特集ページでは、駒場祭の歴史をテーマにした投稿をしていこうと思います!

 

これから数回に分け、駒場祭のルーツから駒場祭公式マスコット「こまっけろ」の前身となった謎のキャラクターの存在まで、様々な視点から駒場祭の軌跡をたどります。

乞うご期待!!