企画詳細

ラクダのミルクは死の匂い
岡田晃枝ゼミ 中央アジア部
企画ID:204

場所・時間

場所
21 KOMCEE West5階K501教室
時間
22日(金) 終日
23日(土) 終日
24日(日) 9:00〜15:00
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企画紹介

中央アジア諸国の現代政治を研究している教員による中央アジア研修(国際研修授業)に参加した学生たちによる展示です。2017年度のカザフスタン・キルギス研修、2018年度のトルクメニスタン研修の成果として、現地の大学生との学術交流や国連の現地オフィスでの意見交換、街のようすなどを中心に展示を行います。

ここがおすすめ!

中央アジアの現代政治を研究する岡田晃枝先生。そんな岡田先生が引率する中央アジア研修に参加した学生が、その研修成果を報告します。また、現地の服飾品やアクセサリーの展示もあります。

フィールドワークで迫る中央アジア

カザフスタンやキルギス、トルクメニスタンでのフィールドワークを通じた研修成果が展示されます。現地の大学生との学術交流や国連職員との意見交換、街の様子などから、中央アジアの政治や社会について学ぶことができます。

中央アジア文化を駒場祭で

現地の小物やアクセサリーが展示されるほか、それらを身につけて写真を撮ることもできます。また、民族衣装を着た学生も登場するなど、中央アジアの雰囲気を感じられるポイントが満載! 普段はなじみのない中央アジアの世界観を存分に味わうことができます。

団体紹介

中央アジア諸国の現代政治を研究している教員による中央アジア研修(国際研修授業)に参加した学生たちのグループ